スロット換金率(交換率)とは?

メダルがいくらで換金出来るのかという、交換比率の事です。

店舗毎に差があり、全国一律ではありません

そして店舗ではスロット換金率を、公表してはいけない事になっているので、特殊景品の交換比率が書いてあれば、それを元に計算します。

何もなければ、一度交換して逆算するしかありません。

20スロット換金率とは?

借りたメダルと、交換時のメダルの価値が等しくなるのを、等価交換と呼んでいましたが、等価禁止の流れが続いていくなかで、地域差があるものの、非等価が増えてきています。

※スロットのメダルは、基本1枚20円です。
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に、遊技料金としてスロットは1枚20円を越えない事となっています。

◆1,000円で50枚貸し出し、50枚で1,000円になるのが等価(5.0枚交換)

◆1,000円で47枚貸し出し、52枚で1,000円になるのが非等価(5.2枚交換)

何枚で100円になるかで、何枚交換と呼ばれ、これがスロットの換金率になります。

1,000円で47枚貸し出し、47枚で1,000円の等価が存在しないのは、1枚21.27円になってしまい、1枚20円を超えてしまうからです。

これは、消費税が絡んでいるのでどうにもなりませんが、負ければ損が大きくなるというだけの話です。

20スロット換金率の計算方法と調べ方

交換前に特殊景品の比率が分かれば、貸し出しの枚数から、必要な枚数を計算すれば、何枚交換という換金率が分かります。

何も分からない状態であれば、一度換金して以下の式で計算しましょう。

◆獲得メダル÷交換された枚数=換金率

スロット換金率、1枚いくらの金額と早見表

以下の金額を、1000枚、1500枚、2000枚、3000枚、5000枚、6000枚、7000枚、かけ算していけば金額が求められます。

・5.2(19.23円)
・5.3(18.87円)
・5.5(18.18円)
・5.6(17.86円)
・6.0(16.67円)
・6.6(15.15円)
・7(14.29円)
・8(12.5円)

1,000円で何枚貸し出しされたかに関わらず、換金率に対して1枚あたりの金額は変わりませんが、ギャップは生じていきます。

例えば、1,000円で47枚貸し出し(1枚21.27)、換金率5.2(19.23)の場合、2.04円のギャップが生じます。

スロット換金率の計算方法も良いけど、オンラインで勝負しましょう

なぜ、オンラインカジノスロットがオススメなの?

理由は簡単で、圧倒的に勝率(ペイアウト率)が高いからです。

プレイヤーが賭けた賭け金のうち、何%を賞金として還元しているかという、割合を示したものを「ペイアウト率」と呼びます。

店舗でのスロットやパチンコは、約80%(1万円使って、8,000円返ってくる)

オンラインカジノスロットは、約96~97%(1万円使って、9,700円返ってくる)

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